懐かしい鍵!
最近泊まる所はカードキーが多かったのでなんだか受取った瞬間からちょっとワクワクしてしまいました。
昨日の宿は珍しくカプセルじゃなくてビジネスにしました。
新宿から丸の内線で2駅の中野坂上のビジネスホテル「イーストンホテル」さんに始めて宿泊させていただきました。
中野坂上駅で降りるのがそもそも初なのですがホテルには迷わず着けました。
だって出口のすぐお隣なんだもの…っ!
出口さえ間違えなければ大丈夫そうだったのもここにした理由の一つ。
お部屋の料金は5,990円で、楽天トラベルで1,000円分のポイントを使って予約したので4,990円と5,000円以下で泊まることができました◎
立地、駅から近いのもとても素敵なんですが道路挟んだ先にスーパーがあるのがかなーーり嬉しかったです♪
今日は1人でまったりお部屋で食べるつもりだったのでそちらでお弁当やビール、明日の朝の飲み物などを買ってからチェックインしました。
コンビニと違って夜はもうお弁当割引価格だし飲み物にいたっての価格差は言うまでもないわけで…最高!
部屋は吸わないのに喫煙可の部屋とったので(安かったのか禁煙室が空いてなかったのかは忘れたけど)なので不安でしたがタバコの臭い、あんまり気にならなくてほっとしました。
なんかほんとに懐かしいホテルのにおいみたいのはあるけど個人的には全然気にならないし一番に布団のにおいをチェックしましたがにおいがなくてゆっくり休めました。
共用スペースに行かなくてもお部屋でWi-Fi使えるのもありがたかったです。
あと紳士用の新品靴下が用意されていたので使い捨てじゃないスリッパに抵抗があった私はスリッパ代わりに使わせていただきました。
ホテル自体の設備などは見るからに新しくないようですがちゃんと清掃されているようで居心地は良かったです。
個人的に久々のカプセルホテルじゃないお部屋楽しみだったのでお風呂上りパックしたり持ってきた漫画とか読みながら晩酌したりゲームしたり楽しく過ごさせていただきました。
(途中地震で揺れたけど←)
今日は9月末に原宿のふくろうカフェに行った時(9/29参照)のレポを思い出せる範囲で書いていきたいと思います。
お店は‘ふくろうの里’さん。
原宿駅を竹下口の改札を出てすぐの信号を渡ったらすぐ左折、ラーメン屋さん「せい家」の看板が見えたらそのビルの4階です。
方向音痴の私でも迷わずたどり着けました。
入り口は右手側にひっそりありました。
電話番号が非公開だそうでサイト上でWeb予約で来店。
実は私のミスで予約する日を間違えていたのですがメールでその旨伝えたらすぐに返信が来て予約変更をしていただき安心して来店することができました◎
店内はカウンターと座敷のある部屋とふくろうさんがいる部屋に分かれています。
私達はカウンターに座りましたがふくろうさんのいる部屋がガラス戸なのでカウンターに座ってドリンクをいただきながらふれあいタイムを待つ間もふくろうさん達の様子を愛でることができました。
ちなみにおやつ付きとドリンクだけ付いてるコースと2つあったのですがネコカフェ同様自分達の飲食は目的としていないのでドリンクだけのコースにしました。
ドリンクとお土産1つ、ふくろうさんに35分触れ合えるというスタンダードコースで1人1500円でした。
ふれあいタイムの後にお土産で缶バッジをいただきました。
10月近くということでかお店のふくろうさん達がハロウィンデザインになった缶バッジが何種類かあって選ばせてもらえる感じでした。
店内はこじんまりしていますが、ふくろうさんのいるエリアも含めて臭かったり芳香剤的な臭いもせず無臭で綺麗でした。
場所柄なのか海外からのお客さんと一緒でした。
ふれあいタイムも一緒に部屋に入ったのですが皆かわいい生き物に対する反応は一緒みたいで写真を撮ったり店員さんに腕に乗せてもらったりして楽しそうでした。
私は好きだけど鳥類に触ったことがなかったのでどう接していいのかちょっと不安もあったのですがふれあいタイムになると店員さんが一羽一羽の名前と触っていい場所などを触りながら丁寧に説明してくれたので言われた通りに触っていい子は一通り触らせていただきました♪
そして小さい子から大きい子まで腕に乗せてもらいました。(人´∀`)*・°
大人しい。
そしてかわいい。
そしてふわふわ///
大きな子も家で5kg超えの猫と生活している私的にはさほど重くありませんでした。
片腕だけだからずっと乗せてるとジワジワきますが←
乗せるだけでなく止まり木みたいな場所から腕に飛ばすみたいなこともさせていただきました。
こんなにたくさん触れ合えるとは!
↑まさかの猫じゃらしで遊んでくれたり(*´///`*)
これ、啄ばんでる感触みたいのが猫じゃらしごしに伝わってきてすごくキュンとしました。
この子はまだ5ヶ月くらいということで眠いのか大人しいのかほわわんとした空気をかもし出していました。
あとは白くて陶器の置物のように綺麗なメンフクロウちゃん!
すっごく大人しかったのですが、お気に入りすぎるおもちゃを店員さんに与えられたら手放さなくなっちゃって店員さんが誤飲を防ぐためにそろそろ取り上げようとしたらまさかの鳴き声あげての必死の抵抗www
ごはんをあげようとしても手放さずバサバサ抵抗したのちバックヤードへ連れて行かれてました←
↑店員さんが地面に下ろしてくれたので歩いてるふくろうさんの姿も見れました。
バタバタ歩くのがかーなーりかわいかったです。
この足元の人工芝で遊んだり自分の抜け毛みたいのにじゃれたり無邪気な様子もたくさん見せていただきました。
ふくろう気になる!なんかかわいい!!と思ってる人はハマりそうです。
もともと動物や鳥が好きな私はがっつりハマりました(//∀//)ゝ
駅から近くて良心的なお値段でふくろうさんが間近で愛でられるので興味のある方にはおススメです◎
一昨日の23日、ニャンフェスが終わってケイちゃんと軽めに乾杯とごはんして実家へ帰るべく東京駅のホームに出るとなんだか様子が普段と違いました。
なんかロープ持った人がいて通ろうとしたらすぐ近くにいた黒いスーツの女性に
「皇太子殿下がお通りになるので回ってください」
と言われました。
なるほど。
そんなに緊張感も物々しさもないけど黒いスーツの人があちこちにいるちょっと普段と違う新幹線ホーム。
向かい側に来るはずの私の乗る新幹線はまだ来ないのでロープの向こうのホーム側を見ながらぼんやりしていると…
いらっしゃいましたよ!
私本当に人の顔判別するの苦手というか新幹線から降りてきたのに気づくのに一瞬間があったのとスマホのカメラ画面出すのにわたわたしてたら遠くからちっこく写せませんでしたが←
出てきた瞬間軽く手を振っておられました。
しかもずっとほがらかな笑顔…っ!
よく育ちの良さって出る出るいうけど育ちどころか生まれが違う方ってやっぱ違うんだなぁとちょっと関心というか感動というか考えさせられました。
いやもう私なんてド庶民どころか人に見られてるだけで小学生でも出来る足し算が出来なくなるテンパリっぷりなのをニャンフェスで再確認してきたばっかだから余計かもですが←
一昨日の夜はたまに利用している新宿のカプセルホテルに泊まりました。
60代の母は初カプセルホテルです。
チェックインしてから数杯ビールを飲みに一旦外出して帰ってきたらもうシャワーを浴びて寝るだけです。
ロッカールームとかでぶちぶち文句を言ってた母ですが(下段だったら変わってあげようと思ってたら二人とも上段でした)シャワーを浴びた後はむくんだ脚をカプセル内の狭さを生かして脚を壁に預けて寝たそうです。
はなから母の寝つきの良さに関しては心配はしていないですけども←
カプセル内、基本足元がよろい戸だと思うのですが私は今回初めて端の方のカプセルでよろい戸が足元横にある配置でした。
なんか気持ち広いような感じがしました。
ただこれ、上の画像のようによろい戸の隙間に廊下から漏れる光が寝ると視界にダイレクトにきてちょっとまぶしい。
画像のようにライトをつけてると全然気にならないけどカプセル内の電気を消すとちょっと気になる。
ということで最初タオルで隙間を塞いでみたのですが次の日シャワーを浴びた後使うタオルが汚れてしまいそうでその日着ていたワンピース(次の日も着るけど直に肌に触れないのでまぁいいかなと)を引っ掛けてみたら想像以上にいい感じにしっかり隙間を塞いでくれました。
キャミワンピの新たな活用法が…っwww
昨日の続きです。
船で早めのディナーをすませた後はスカイツリーで夜景を堪能してきました。
私スカイツリー初めてです!
バスでスカイツリーの駐車場に入ってそのまま上に上ったので外観は撮れておりません。
そして日曜日、一番高い展望回廊へはガイドさんも混んでるのでおススメしませんとのことだったのとそこはツアー料金に含まれてないので今回でなくてもいいかと行かなかったのでまたスカイツリーはリベンジしたいです。
上の画像は展望デッキから撮ったもの。
スマホで夜景、あんまり綺麗に撮れなかったので撮るのはほどほどに肉眼で楽しむ方に重点置いてきました。
で、スタッフさんに写真も撮ってもらいました。
こんだけ小さくするとわからないけどちょっとぼけてます。
この撮影、スマホの前にちゃんとしたカメラで撮ってもらったものをフレームに入れてもらって1300円というサービスのついでにスマホや手持ちのカメラでも一枚撮ってもらえたものなのですが並んでるから仕方ないとはいえもう1枚くらい撮ってほしかった…っ!
「ハイチーズ」ならぬ「スカイツリー」言わされてちょっと恥ずかしかったけどいい記念です。
移動のバスの中ではガイドさんが色々説明してくれてたのですが4時半起きだったのでちょいちょい寝てしまいました←
バスツアーちょいちょい利用するようになってきましたが始めての場所とかは予約したり電車調べずにさくさくっと回れてやっぱり便利だなぁと思いました。
こうさく~っと回って気になったとこを次回は個人的に言ってねちねち回ればいいのかなぁと(☆ФωФ)